プロミスカードローン審査

プロミスカードローン審査で即日借入!方法と利息、返済方法全て解説
「お金が今すぐ必要だけど、すぐ借りられる金融ってどこなんだろう?」
「プロミスは即日融資可能っていうけど本当なのかな?」
「プロミスでの審査や借り方、返し方を知ってから利用したい」

 

このようにお金やプロミスについてお悩みではないですか?

 

結論から言うと、プロミスはどこの消費者金融よりも金利が安く、即日融資が可能なのです!

 

ここではプロミスを利用するにあたって知っておきたいポイントや、審査方法、返済方法や利息まで全て知りたいことを解説しています。

 

もし疑問点が既に明確なら、下の目次から知りたいことを選ぶとすぐ解説項目に飛べますので利用してくださいね。

 

この記事を読めば、プロミスで借りる際に必要な知識が全て理解できます!

 

>>プロミスの3秒借入シミュレーション

プロミスのカードローンとは?

プロミスのカードローンとは?
プロミスは消費者金融の中でも、即日借入可能で尚且つ、利息も低めの消費者金融です。

 

「借入を急いでいる」
「カードレスでも借りられるカードローンを捜している!」

 

という人にピッタリの消費者金融ですよ。

 

更に、審査は最短30分で終わり、融資も最短1時間後が可能なので、いちはやくお金が必要という人には大変助かるサービスですね!

 

三井住友銀行またはジャパンネット銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行の口座があれば、土日祝日に融資も可能なので、いずれかの口座を持っている人なら更に簡単に融資を受けられます。

 

もし口座がない場合も、全国に1,000台以上あるプロミスの自動契約機で22時までに契約するといつでもキャッシングか可能ですから、今すぐにお金が必要という人は是非ともチェックしたい金融機関、それがプロミスです。

 

借入できるか不安な人はまず、3秒でできるプロミスの借入シミュレーションで融資可能か確認してみましょう。

 

>>プロミス借入シミュレーション

プロミスは審査が早くて利息(金利)も安い

プロミスの強みは審査の速さと利息の安さです。
実際、どれくらい速くて安いのか、大手金融機関と比較した表を用意したので、ご覧ください。

 

プロミスの審査時間を他社と比較
プロミス
  • 最短30分
  • 平均1時間以内だが、時期によっては1時間前後
  • 審査回答時間:9:00~21:00
アイフル
  • 最短30分
  • 平均1時間半
  • 審査回答時間:9:00~21:00
アコム
  • 最短30分
  • 平均1時間前後
  • 審査回答時間:9:00~21:00

三社を比べると、どこも最短30分審査です。
若干、プロミスの方が口コミで報告された審査時間が短いです。

 

とはいえ、審査時間がもし1時間であったとしてもとても短いです!

 

何故なら銀行のカードローンなら早くて2日、平均1週間~2週間くらいかかるので、そう考えると即日融資が可能な金融機関は、今すぐお金が必要な人にとってはとても助かる存在ですね。

 

どの金融機関も審査回答時間が9時から21時までなので、もし夜中、すぐに融資してほしい場合は、夜中のうちに24時間申込OKのWEB申込をしておいて、次の日すぐに審査してもらいましょう。

 

※比較した三社とも審査時間が短いですが、一度に全て申込をすると審査落ちする可能性があるので、1社申込をして落ちたらまた1社申込をする、という形を取ってください。

 

>>プロミスのWEB申込

 

プロミスの利息を他社と比較

()内は限度額を記載しています。

プロミス
(最大500万円)

利息4.5%~17.8%

アイフル
(最大800万円)

利息3.0%~18.0%

アコム
(最大800万円)

利息3.0%~18.0%

大手三社で比較してみると、最低金利(利息)だけを見ればプロミスは4.5%なので安いと感じませんが、しかし私たちが見るべきは最大利息です。

 

最大利息を見てもらうとわかる通り、プロミスは0.2%低いですよね。

 

最低利息を適用されるのは、借入額が大きく、年収も高い人ですから、

 

「何百万も借りたい!」

 

というわけではないのなら、最大利息を見ておいた方が、自分が借りるときも利息を低く抑えられる可能性が上がります。

 

審査時間では比較した三社とも同じような時間でしたので、利息を考えて申込する金融機関を選びましょう。

 

>>プロミスWEB申込

プロミスは30日間無利息サービスがある!

お金を借りる時に気になるのが利息です。
ですがこの利息、プロミスなら最小限に抑えられます!

 

というのも、プロミスは利息が他社よりも低いことに加え、30日間無利息サービスも行っているのです。

 

1カ月利息無料、契約してから1カ月無利息とうたっている金融機関もありますが、プロミスは借入日の翌日から30日間利息が無料になります。

 

例えば契約してから1カ月利息が無料になる場合は、契約してすぐに借入しない場合、そのまま無利息期間が終わってしまうかもしれませんが、プロミスなら借入した日から30日間なので、いつの間にか無利息期間が終わっていたなんてことがありません。

 

ただしこのサービスはWEB申込の特典なので、ご注意ください!

 

>>プロミスの30日間利息0円サービス

プロミスがオススメなのはこんな人!

  • お金が今すぐ必要な人!
  • はじめてプロミスを利用する人
  • カードがなくても借りたい人
  • 勤務先には電話してほしくない人

プロミスは最短30分審査で最短融資も1時間なので、すぐにお金が必要な人にオススメです。

 

また、カードがなくても借りられるので、カードレスで利用したい人もプロミスが良いですよ。

 

基本的にどの消費者金融でも、勤務先に在籍確認の電話がありますが、プロミスの場合はどうしても電話をかけてほしくない場合、相談に乗ってくれます。

 

電話をしてほしくないという人は、審査の際にかかってくる電話で相談してみてください。

 

とはいえ、在籍確認でプロミスからの電話であることを伝えることはないので、電話があったとしてもまず、プロミスからの電話だとはバレません。

 

>>プロミス公式

 

プロミスで即日借入するには?

プロミスで即日借入
プロミスには4つの申込が用意されています!

  • WEB申込
  • プロミスコールからの申込
  • 郵送申込
  • 来店申込

この中でも、WEB申込が24時間365日受け付けていますので簡単で、尚且つ速いです!

プロミスで即日借入する時の流れ

即日借入したいなら断然WEB申込です!
ここではプロミスWEB申込で即日借入するまでの流れを解説します。

 

即日借入までの流れは以下です。

  1. プロミス公式でWEB申込
  2. 審査開始(電話でいくつかの質問あり)
  3. 審査回答
  4. 必要書類をスマホ撮影、アップロード
  5. 契約完了
  6. 振込融資

審査が開始すると、確認のために電話がかかってきます。

 

申込の際に記入した情報が正しいかどうかなどの確認のためなので、即日融資を受けるために出ましょう。

 

大体、5分~10分程度の確認です。

 

難しい質問は一切ないので安心してくださいね。

 

必要書類をスマートフォンで撮影し、インターネット上にアップロードする際、画像サイズが大きすぎるとアップロードできません。

 

その時は画像サイズを小さめに設定するなどして上げ直すとうまくいくので試してみてください。

 

必要書類の外に、追加で提出してほしい場合も電話で指示がありますので、その時も速やかに提出すると審査に通りやすくなります。

プロミスの審査で必要な書類

  • 運転免許証またはパスポート、または健康保険証+住民票
  • 外国籍の場合は在留カード

 

プロミスの本人確認書類は、運転免許証のみです。
運転免許証がない場合も、パスポートや健康保険証+住民票でOKなので、いずれかを用意しておきましょう。

借入額が50万円以上の場合は収入証明書が必要

 

借入額が50万円を超えたり、他社の利用残高合計が100万円を超える場合は収入証明書が必要になります。

 

収入証明書とは以下のものになります。

  • 源泉徴収票(最新)
  • 確定申告書(最新)
  • 給与明細書(直近2カ月と1年分の賞与証明書)

 

上の3点を全て提出するわけではなく、いずれかの1点でOKです。

自営業や個人事業主の場合は確定申告書の写しが必要なことがある

例え50万円以下の借入で他社から借りていなくても、自営業や個人事業主の場合は確定申告書の写しなどを求められる場合がありますので、自営業や個人事業主の場合は念のために確定申告の控えなどを用意しておきましょう。

 

提出を求められる際は、電話連絡があります。

 

プロミスの審査に通る、落ちる人の違いって何?

プロミスの審査で落ちる人と落ちない人の違い
プロミスは20歳以上、69歳以下の安定した収入がある人なら誰でも申込が可能ですが、誰でも審査に通るわけではありません。

 

そこで、どんな人が審査に通って、どんな人が落ちやすいのかわかりやすく解説します!

審査に通る人の特徴

仕事内容 正社員・公務員・派遣社員・契約社員・自営業者・経営者・パート・アルバイト
収入 100万円以上の年収(月に10万円以下の給与でもOK)
働いている年数 1カ月以上働いている
他社から借りている件数 3件以内
他社から借りている額 年収の3分の1未満(年収が100万円なら30万円以上は借りていない)

パートやアルバイトでも、月に1回給与や報酬があれば借りられます
働いている年数は長ければ長いほど良いですが、最低1カ月働いていたら通る可能性は十分にありますよ。

 

プロミスの3秒借入シミュレーションをしてみたらわかる通り、プロミスの審査は年齢と年収、他社からの借入金額を重視しています↓

 

プロミスの3秒シミュレーション

 

年収は100万円前後でも問題ありませんが、他社からの借入額が大量にあると通りづらくなるので気を付けてくださいね。

 

他社から全く借りたことがない!という人は審査に通りやすいです。

 

「条件は満たしているけど通るかわからない…」

 

という人は、まずプロミスの3秒借入シミュレーションを試してみてください。

 

>>プロミス3秒借入シミュレーション

審査に落ちる人の特徴

仕事内容 無職や専業主婦
収入 安定した収入がなかったり、年金暮らし
働いている年数 0カ月
他社から借りている件数 4件以上
他社から借りている額 年収の3分の1を超えている

審査に落ちる人は働いていない、もしくは69歳以上であったり、他社からの借入額が年収の3分の1を超えている人です。

 

しかし、

 

「上記には全く当てはまらないけど審査に落ちた…」

 

という人は金融事故を起こしている可能性があります。

 

金融事故とは、返済滞納や破産手続きによって信用情報に傷がつくことをさします。

 

主な金融事故と、信用情報から金融事故情報が消えるまでの期間は以下です。

 

長期延滞 延滞解消してから5年
任意整理 発生日から5年
破産 申立てから5年~10年
特定調停 発生日から5年
個人再生 発生日から5年~10年
代位弁済 発生日から5年
強制退会 発生日から5年

 

思い当たる金融事故がある場合、どうにかして消したいと思うかもしれませんが、金融事故の情報は時間が経たなければ消えません。

 

信用情報に傷はないに越したことはないので、気をつけましょう。

 

稀なケースですが、家族の金融事故が影響していることもあるので、全く自分には問題ないのに審査落ちする場合は、家族に金融事故を起こしている者がいないか確かめましょう。

 

プロミスで実際に借りるときってどうしたらいいの?

プロミスで実際に借りるとき
プロミスで借入する際は、2通りの方法があります。

  • インターネットや電話で申込振り込んでもらう方法
  • 近くの店舗やATMで借入する方法

どのように利用するのか、それぞれ解説します。

インターネットや電話で申込振り込んでもらう方法

スマートフォンやパソコン、または電話で申込んで指定の口座に振り込んでもらう方法です。

 

手数料は0円、更に最短10秒で振込可能なので今すぐにお金が欲しい時も便利です。

 

プロミスのアプリにあらかじめ登録しておけば、そちらからも借入申請が簡単にできるのでオススメです。

 

また、以下4社であれば24時間振込が可能です。

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行

システムメンテナンスがあり、その間は受付中止しているため注意してくださいね。

 

システムメンテナンスは毎週月曜日の深夜0時から朝7時までです。

近くの店舗やATMで借入する方法

店舗での借入は平日の10時から18時まで可能です。

 

ATMでの借入は、プロミスのステッカーのあるATMなら借入できますよ。

 

大手提携ATMと借入できる時間をまとめましたので、以下をご覧ください。

 

セブン銀行 24時間
ローソン銀行 24時間
イーネット 24時間
三井住友銀行 ATM営業時間
三菱UFJ銀行 ATM営業時間
ゆうちょ銀行 ATM営業時間

 

借入が1万円以下の場合は108円、1万円を超える場合は216円の手数料がかかります。

 

こちらも、毎週月曜日に深夜0時から朝7時までシステムメンテナンスがありますので、ご注意ください。

 

プロミスに返済する時はどうしたらいいの?

プロミスに返済する方法
プロミスに返済する時も、とても簡単なので安心してください!
プロミスに返済する方法は6つあります。

  • インターネット返済
  • 口座振替
  • 店頭窓口返済
  • プロミスATM
  • コンビニマルチメディア端末で返済
  • 銀行振込

この中で一番、簡単でいつでもできる返済はインターネット返済です。

 

それぞれわかりやすく解説します。

インターネット返済

  1. 会員サービスにログイン
  2. インターネット返済のお手続きボタンをクリック
  3. 返済額を指定し、金融機関を選択
  4. 金融機関へログインして振込する
  5. 完了

手数料も0円なので、とてもオススメの方法です。
一部返済、全額返済、金額指定返済ができるので、今の自分の状況に合わせての返済も可能です。

 

インターネット返済に利用できる金融機関は以下になります。

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • みずほ銀行

口座振替

毎月返済日に自動引き落としする方法です。
決まった額を自動引き落としなので、とても楽な方法ですね。

 

手数料も0円です。

 

契約の際に、口座振替にするか聞かれるので、口座振替が良い人は契約時に申し込んでおきましょう。

店頭窓口返済

店頭に行き窓口で返済する方法です。
こちらは店頭が開いている時間帯のみ返済可能になりますが、疑問点があった場合すぐに回答してもらえるので、不明点がある場合はこちらがオススメです。

プロミスATM

プロミスATMや提携ATMで返済する方法です。
プロミスATMでは手数料がかかりませんが、提携ATMでは手数料が発生するので注意してください。

 

提携ATMによって営業時間が変わるため、その点も注意しましょう。

 

大手提携ATMと営業時間は以下になります。

 

セブン銀行 24時間
ローソン銀行 24時間
イーネット 24時間
三井住友銀行 ATM営業時間
三菱UFJ銀行 ATM営業時間
ゆうちょ銀行 ATM営業時間

 

また、返済が1万円以下の場合は108円、1万円を超える場合は216円の手数料がかかりますのでその点も留意しておきましょう。

 

コンビニマルチメディア端末で返済

ローソン、ミニストップ、ファミリーマートに設置されているメディア端末で返済が可能です。
こちらは返済オンリー、借入はできないので注意してくださいね。

 

ロッピーでの返済
  1. 「各種サービスメニュー」を選択する
  2. 「各種代金・料金の支払い・クレジット等のお支払」を選択
  3. 「カードローン・キャッシングのご返済」を選択
  4. 「プロミス」を選択」
  5. 「休止時間のご案内」画面が出たら、カードリーダーへカードを通す
  6. 暗証番号を入力
  7. 返済金額を入力
  8. 取引内容画面を確認
  9. 「各種収納代行申込券」を受け取ってレジで支払い
  10. 控えを受け取る

 

ファミポートでの支払い
  1. 「金融サービス”借入金の返済”」を選択
  2. 「プロミス」を選択
  3. ファミポートにカードを挿入
  4. 暗証番号と返済金額を入力、取引画面の内容を確認
  5. ファミポート発券の申込券を受け取る
  6. 申込券でレジで支払い
  7. 控えを受け取る

銀行振込

近くの銀行からプロミス口座へ振り込みます。
口座はプロミスの会員サービスにログインして確かめるか、プロミスコール(0120-24-0365)で確認できます。

 

まとめ

この記事ではプロミスで借入する際に必要な知識を全て解説しました。

 

特に今から審査をする人は、審査に必要なものである免許証などは必ず準備して挑んでくださいね。

 

審査落ちした際は、この記事の審査に落ちる人の特徴を読んで、どこで落ちてしまったのか理由を考えてみると、別の消費者金融で審査をする際の参考になるのでオススメです。

 

まずは3秒でできる借入シミュレーションをして、プロミスで借りられるか判断してみてくださいね。

 

>>プロミスの3秒借入シミュレーション